第52章

互いの场所确かめ合うそっと辉く冬の星座

在和你相遇的地方冬日星座突然闪耀

暗い空にしがみついて强い风に流されないようにと

注视着黑暗的天空不让它随着寒风飘走

神様あなたはそこで何を思って何を见つめるの

神啊您在那里在想什么在看什么呢?

教えてこんな私の愿いを闻いても笑うだけでしょ?そうでしょ?

告诉我是否听到我的愿望只是一笑而过?是吗?

悲しくて涙がなくなるほど苦しくて痛みがなくなるほど

悲伤到泪水流干痛苦到感觉不到疼痛

虚しくて心がなくなるこんな夜には何をすればいい?

空虚到要失去内心这样的夜晚到底做些什么好呢?

もし谁か手を差しのべてたならうれしくて笑えてたのかな?

要是谁能伸出援手是否会高兴到笑起来呢?

永远に交わらない星座を谁かが呼んだ冬のダイヤモンド

永远没有交点的星座有人说那是冬日的钻石

手をつないで「手を伸ばして」

牵着我的手“伸出手啊”

颜を见せて「颜をあげて」

让我看看你“抬起头啊”

声を闻かせて「声を出して」

让我听听声“说出声啊”

话し方がわからないよ

不知道怎么说啊

互いの意味确かめ合うそっと辉く冬の星座

在你我想到一起时冬日星座突然闪耀

远い过去にしがみついてもう谁にも忘れられないようにと

紧抱着遥远的过去不让彼此忘记对方

神様あなたはそこで何を施し何を望んでるの?

神啊您在那里在干什么在期待什么呢?

教えてこんな私を生んだことなど忘れたんでしょ?そうでしょ?

告诉我是否忘记了我的存在?是吗?(直译是“是不是忘了孕育出了这样的我”我觉得就是问自己是否被神记住)

哀しくて言叶がなくなるほど寂しくて眠れなくなるほど

哀怨到说不出话寂寞到睡不着觉

眩しくて光がなくなるこんな夜にはどこにいればいい?